生産者紹介

  1. エゴマの収穫始まりました

    沢内太田の深澤さんでは、エゴマの収穫作業が始まりました。7月初めにエゴマ苗を定植して3ヶ月。刈ったエゴマはこれからハウスの中で乾燥した後、脱穀し、丁寧にゴミなどを除いて出荷します。「今月の農業まつりに出品したい」とのこと。たくさん採れるといいですね。

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  2. 【産直情報】沢内太田「里の恵」

    沢内太田「里の恵」の棚には西和賀の秋が凝縮してます。

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  3. そばの収穫始まりました

    そばの花から実がなり、いよいよ収穫が始まりました。沢内大野地区では2台のコンバインが大活躍です。

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  4. 【お米情報】巣郷地区の高橋さんのご紹介

    収穫の時期が待ち遠しい季節です。巣郷地区の高橋さんは田んぼで秋田こまち作っています。今年の刈り取りは9月末の見込みです。新米早く食べたいですね。

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  5. 沢内太田の産直「里の恵」のご紹介

    沢内太田の産直「里の恵」のみどりさん。いつも笑顔の頼れるお姉さんです。みどりさんが抱いてるのは「夕顔」。夕顔はシーチキンと合わせて煮物にするのがオススメだそうです。みなさんもぜひ試してくださいね。

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  6. 沢内貝沢の大堰さんのご紹介

    沢内貝沢で家族経営でリンドウ等を栽培している大堰さん。青年農業者として3㌶の農地を管理しています。リンドウは産直にも出荷しています。リンドウといえば、お盆用のイメージがあります。西和賀町では7月下旬から10月中旬まで長く楽しむことが出来るお花なんです。

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  7. 沢内貝沢「高原ふれあい産直」の8月の商品ラインナップ

    沢内貝沢「高原ふれあい産直」の8月現在の商品ラインナップです。リンドウのお花は藍色の他にもピンクや淡いブルーが登場していました。

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  8. 貝沢のブルーベリー畑で摘み取り体験

    先日、西和賀町生活研究グループのみなさんと貝沢のブルーベリー畑で摘み取り体験をしました。摘み取ったブルーベリーは買い取りで持ち帰り、ジャムにしたり冷凍保存したりするそうです。私も教わったとおりジャムにしてみました。

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  9. 上野々地区の羽柴さんのご紹介

    上野々地区でワラビやヒロッコを栽培している羽柴さんを訪問しました。昨年からはカタクリ勉強会に参加し、自宅軒下でプランター栽培にも取り組んでいるようです。

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